isozakiaiの呟き置き場(旧:愛のカラクリ、AI日記)

彷徨ってますw ここにはツイッターおいときます。

01/30のツイートまとめ

isozakiai

“ニネヴェ遺跡爆破と連中の遺跡破壊の活動意図について - Togetterまとめ” http://t.co/MVKquoBH4j
01-30 23:55

“一迅社WEB | 第一回 一迅社文庫アイリス 恋愛ファンタジー大賞、開催!!” http://t.co/obTByEU1oL
01-30 22:44

http://t.co/SXoeLO61FN「夢のように、おりてくるもの」更新しました!#narou #narouN1558BQ
01-30 22:39

ISTP 危険やスリルを求める人 | 辛口性格診断16 http://t.co/qfzjmgQwd3 #辛口性格診断16 #性格診断セブン うーん、いや、人馴れしないってのはそうだけど、どうかなあ? 本人ほんとは極力安定志向だとおもってる
01-30 21:06

@kyouko_chang  やったー☆ どうぞよろしく~!!!
01-30 19:47

これ、もしかしていつだったかある方がひっそり教えてくださった本かしら。。。ありがたい。宮下先生の訳だし、うれしい。 / “『フランス・ルネサンス文学集 1』(宮下 志朗 : 白水社 : 2015年3月9日発売予定 : C0098 …” http://t.co/sUtTyimoPg
01-30 19:23

RT @BaddieBeagle: "本集はルネサンスのエクリチュールの豊饒にして広大な地平を俯瞰し、その全貌を伝えるもの。第1巻は、思想・宗教・科学・芸術に関する作品を収め、知的・宗教的位相を浮彫りにする":宮下志朗『フランス・ルネサンス文学集 1 学問と信仰と』 http:…
01-30 19:21

@kyouko_chang  わーいわーい、よろしく頼んだ頼んだ――☆ やったーやったー、感想レポお待ちしてるん♪
01-30 18:32

“【関連イベント】CPAG若手ワークショップ「普遍をめぐる問い――18~20世紀東アジアから考える」 | Events | University of Tokyo Center for Philosophy” http://t.co/juiU8ie40h
01-30 18:24

わたしはこの足では行けないので誰かいってきてー! ↓
01-30 18:23

“<現代作家アーカイブ>文学インタビュー第1回 高橋源一郎 | Events | University of Tokyo Center for Philosophy” http://t.co/jBRdNHYo1u
01-30 18:22

RT @durasia_bot: 彼女は連帯を求めはしない。そして孤立を恐れない。むしろ僕の記憶のなかのデュラスは、連帯の可能性は孤(個)に徹することによってはじめて生まれると信じ、その確信に支えられて探求の道を歩み続けている (岩崎力「記憶のなかのデュラス」)
01-30 18:19

林由紀子さんのお名前と作品を版画芸術あたりはともかく他どこで見たんだろうというか何度か見てるとおもってぐぐったら、そうか、長野順子さんも参加した展覧会DMにあったからか。http://t.co/KiwqlcIyLJ とか、http://t.co/kMtl5BWdZG
01-30 18:14

RT @tolle_et_lege: 『教皇ヒュアキントス ヴァーノン・リー幻想小説集』(国書刊行会)の表紙はこんな感じになります。装幀は柳川貴代さんで、装画(版画)は林由紀子さんです。 http://t.co/v8tyR1T59h
01-30 18:10

RT @nnnnnnnnnnn: 自分よりも◯◯を◯◯してる人はいない、という状況は孤独で退屈だけれど、その状況を維持していかないと、自分の商品価値が下落する。そもそもたぶん思い上がりなので、孤独や退屈に負けてるくらいでは、視野が広がったときに悔しい思いをするだけ。
01-30 18:05

RT @cbfn: ・・・西洋に対する知見の不足を憂へることはあつても、自分の考へかたが東洋的であるか西洋的であるかというやうな余計な心配をしたことはありません」。当時の中村さんの論争相手は事あるごとに「西洋かぶれ」という批判を口にしたので、こういう悲しいほど無意味な反論が必要…
01-30 17:44

RT @cbfn: さらに、「僕は自分の文学観が西洋の影響をうけてゐるのを別に恥ずかしいとは思ひません。日本の近代文化が西洋の影響によつて出来、或る意味ではその圧迫に苦しんできたにしても、いはゆる西洋かぶれから脱却する道は、西洋の実態を知るほかない以上・・・
01-30 17:43

RT @cbfn: あまりに痛快なのでもう少し。「このやうな氏に、日本文学の伝統を背負つて立つやうに振舞はれると、ちやうど戦争中に横行した品性下劣な愛国心の鼓吹者たちが、国を愛するといふ当たりまへの感情を、何か恥ずかしくて人前に出せない気持ちにしてしまつたと同じ効果をあたへるの…
01-30 17:43

RT @cbfn: 中村光夫さんの論争口調の激しさは有名ですが佐藤春夫とのそれは特に激しい。例えば「この文章に現はれた佐藤氏の心情はきたないの一語につきるので、こんな文章で弁護されては日本文学の伝統も身のけがれと眉をひそめるだけでせう」。
01-30 17:43

RT @mizcohol: 15号から参加の山田弘美(小川項)は現・川上弘美。 RT @HODGE_EGDOH: 『季刊NW-SF』って知らなかったのだけど、このラインナップはすごいな→
01-30 16:53

“映画「ヴァチカン美術館 天国への入口」オフィシャルサイト” http://t.co/uxiy3tTOoX #ヴァチカン
01-30 16:50

RT @seibou_udoku: 昨日、試写室で視た映画「ヴァチカン美術館4K3D天国への入口」、来年2月公開されたら是非大スクリーンで視たいと思う。彫刻の3D映像の迫力は勿論だが、2次元の天井画、壁画を3D映像で視ることの奥行感から来る新鮮な体験には圧倒される!http:…
01-30 16:50

RT @Na0oCo: 「月刊!スピリッツ」本日発売! 第2話掲載の2作品試し読みできます→『辺獄のシュヴェスタ』(第1話 http://t.co/a1KFZEk1C4)『おやすみカラスまた来てね。』(第1話 http://t.co/8RSVsaksq1) http://t.…
01-30 16:44

RT @PQuignard_Bot: 弦楽器は、それを形づくっている材質そのものにおいて、失われた声の霊を、そして、骨、身体あるいは皮膚の形そのものを誘惑していた。あらゆる音は死を新たに活気づけ、息の宿らなくなった体に息のすばらしい力を取り戻させる。すべてが神の沈黙からそらして…
01-30 16:40

RT @cinematoday: [映画]ナチス政権下で製作された今でも一般上映が禁止されている40作品とは? http://t.co/nD1WuWmgIe http://t.co/xH07wNr8Bj
01-30 16:39

http://t.co/KPTsZAjnuS: 大災害と犯罪: 斉藤 豊治: 本” http://t.co/z8t24TsKml
01-30 16:38

RT @mizcohol: 山野浩一がNW-SFで、バラードとユイスマンス(とグラック)との共通性を論じていたけど、ひょっとして元ネタ? RT @HODGE_EGDOH: ユイスマンスの『彼方』とJ・G・バラードの『クラッシュ』を比較するスーザン・ソンタグってすごいな、と思う。…
01-30 11:10

http://t.co/KPTsZAjnuS: 渡邊守章評論集 越境する伝統: 渡邊 守章: 本” http://t.co/9V0LTcPcqo
01-30 11:08

“クローデル、フーコー、マラルメ…日本を代表するフランス文学者による芸術評論 『渡邊守章評論集 越境する伝統』|いまこそ読みたい! ダイヤモンド社100年100冊|ダイヤモンド・オン” http://t.co/1HMBIpx3kY
01-30 11:05

RT @HODGE_EGDOH: クローデル、フーコー、マラルメ…日本を代表するフランス文学者による芸術評論 『渡邊守章評論集 越境する伝統』|ダイヤモンド・オンライン http://t.co/57Zx2q3U5U
01-30 11:04

RT @HODGE_EGDOH: そういえば「精神分析嫌い」のイメージがあるスーザン・ソンタグだが、『こころは体につられて』ではラカンについてのメモがある──”ラカンの精神分析理論(ラカニアニズム):これをまとって歩きまわる……それには重たすぎる言語だ。”
01-30 11:04

RT @HODGE_EGDOH: 『季刊NW-SF』って知らなかったのだけど、このラインナップはすごいな→ http://t.co/YXX1SwevXo http://t.co/oVaodWTwtg「近代理性の解体+SF考」とか「共産主義的SF論」という連載もある。
01-30 11:03

RT @TomitaKentaro: シャルリー・エブド事件以来、フランスではヴォルテール『寛容論』がベストセラーに。版元ガリマールは12万部売れたといい、新版を計画しているとか。中公文庫、どうですか。http://t.co/GbUlTkq90c
01-30 11:03

RT @ken_nishizaki: 日本翻訳大賞の推薦が諸事情により2月5日までに延長されました。どうかご推薦ください。また、自主的に広げてくださっている皆様、本当にありがとうございます。選考委員の推薦締切が2月15日なので、推薦以外にも、このようなものがあるなどの情報は大変…
01-30 11:01

RT @michitani_edit: そして、ポーランド文学古典叢書第三巻となるアダム・ミツキェーヴィチ『バラードとロマンス』などの海外文学を刊行しました。ウェブサイトで確認することが出来ます(http://t.co/hT2fR9vg4z)。日本翻訳大賞をきっかけに、多くの翻…
01-30 10:41

“教皇ヒュアキントス ヴァーノン・リー幻想小説集 / ヴァーノン・リー / 国書刊行会(ISBN:9784336058669)| 本が好き!近刊情報サーチ” http://t.co/h41yahk4aj
01-30 10:39

“ゆうきまさみが「内海課長」について語った言葉(昔、どこかの掲示板で)。 - 見えない道場本舗-シュルト応援団” http://t.co/qc9IFEQFzq #_富野由悠季
01-30 10:37

“社会における「時限爆弾」:低所得ゆえに親元を出られない若者が増加している : BIG ISSUE ONLINE” http://t.co/NC7ZwYCPgZ
01-30 10:27

“ギーク母さんの21世紀女児カルチャー観察記 ピンクに塗れ!~現代女児のキラデコ事情~ 第7回:起業家バービーとドジっ子リカちゃん | ele-king” http://t.co/nSQIj4ZBtP
01-30 10:27

“ギーク母さんの21世紀女児カルチャー観察記 ピンクに塗れ!~現代女児のキラデコ事情~ 第10回:イケピンクとダサピンク、あるいは「ウチ」と「私」 | ele-king” http://t.co/iu1tSaLwLp
01-30 10:25

@1009alice  ううう、ほんとにどうもありがとうございます~。筋肉痛になります、みんななるみたいなのでチョット安心しましたが(笑)。
01-30 10:17

関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://ainokarakuri.blog42.fc2.com/tb.php/1702-f4e6e4bc

 | HOME | 

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

プロフィール

磯崎愛

Author:磯崎愛
オリジナル小説サイト『唐草銀河』(R18一部例外あり)の管理人・磯崎愛です。
SFとファンタジーと世界文学とアート好き。
わんこ狂い。特に北海道犬!
甘辛両刀(ニヤリ)。
がらくた銀河』なんてのもやってたり☆

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

カテゴリ

未分類 (1)
(0)
更新のお知らせ (30)
拍手レス (22)
ちったー☆まとめ (2527)
文学批評 (1)
映画 (1)
ロレンス・ダレル (1)
後藤明生 (0)
西行 (1)
アート (4)
デイヴィッド・ブリン (1)
ラクロ (1)
トマス・ピンチョン (1)
ドストエフスキー (1)
ジャン・ジュネ (1)
シオドア・スタージョン (1)
ジーン・ウルフ (2)
トマス・M・ディッシュ (1)
栗本薫 (2)
森鴎外 (1)
マーク・トウェイン (1)
太宰治 (1)
ジョン・バース (1)
R・A・ラファティ (2)
小説家の小説本など (1)
エッセイ (1)
コニー・ウィリス (1)
科学 (1)
イタロ・カルヴィーノ (1)
ミロラド・パヴィチ (2)
ライトノベル (1)
翻訳 (3)
アレクサンドル・デュマ (1)
ダンテ・アリギエーリ (1)
宿題 (2)
恋愛もの (3)
新倉俊一(仏) (2)
音楽 (4)
谷崎潤一郎 (2)
イベント告知 (2)
ベストもの (1)
ミケランジェロ (1)
ふぇみ (1)
鹿島茂 (1)
パスカル・キニャール (1)
神曲関連 (1)
みゅるみゅる(つぶやき) (0)
お知らせ (4)
ヴァージニア・ウルフ (1)

月別アーカイブ

FC2カウンター

ブックマーカーリスト


検索エンジン最適化

Translation(自動翻訳) 縦型文字版

検索フォーム

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSリンクの表示