isozakiaiの呟き置き場(旧:愛のカラクリ、AI日記)

彷徨ってますw ここにはツイッターおいときます。

01/24のツイートまとめ

isozakiai

“「YMO関連の必聴曲 15選」を英FACT Magazineが発表、ミックス音源も無料DL配信中 - amass” http://t.co/MM39HcdHsa
01-24 21:19

RT @rewktk: @ohyatsu 近所の自転車屋に大谷津さんの手がけたこれがありましたよ! http://t.co/O4eI028z9K
01-24 19:49

RT @_pilate: 自己責任は、共感できないものを排斥し、世界を時間をかけずに了解可能な範囲に囲いこみ、貧しさに追い込む便法ではないか。わからないものこそ愛おしい。わからないものだけがおもしろい。わからないものを自分の関心を呼ばないもの、おもしろくない、つまらないものであ…
01-24 19:14

RT @_pilate: 共感が及ばない、共感が途絶えたところにこそ、想像力を働かせる余地があるように思う。想像力は、心の周波数を同期させる共感とは異なり、自分には共感できない人や出来事の理解しがたさをまるごと包み込むものではないか。わからないものを根絶やしにすると、世界には共…
01-24 19:14

RT @cracjp: [EVENT] [C.R.A.C. NORTH] 2月7日(土)15:00 下北沢/トーク:岡和田晃×マーク・ウィンチェスター「私たちはなぜこの本を編んだか」『アイヌ民族否定論に抗する』(河出書房新社)刊行記念 http://t.co/o7oTjIk9Ns
01-24 19:12

はてなブログに投稿しました『夢のように、おりてくるもの』の「壁ドン」☆ - がらくた銀河http://t.co/3ykROUqOdZ http://t.co/A3ipCXhRSE
01-24 18:05

光内亘利展 街の空を飛ぶ者達。 昼の中に夜、 夜の中に昼が在る。 [SpaceAB] 2015年2月9日(月)〜2月21日(土) 【2月15日(日)休廊】 (11:00〜19:00) (土曜日は16:00まで) 9日(月)18:00… http://t.co/M3SSlSWoQ6
01-24 17:52

ラファエル・ナバス陶展 [SpaceAB] 2015年1月26日(月)〜2月7日(土) [2/1(日)休廊] (11:00〜19:00) (土曜日は16:00まで) / “T-BOX 2014/01/26 AB” http://t.co/uxWzLi9G8S
01-24 17:51

“人間国宝の窯が40年ぶり復活 - NHK 首都圏 NEWS WEB” http://t.co/7DZvL07wVK
01-24 16:23

RT @ayanos_pl: 【庭実況】伸びるメジロ。 http://t.co/LQihZJfKh9
01-24 16:19

RT @nhk_shutoken: 【ニュース】<人間国宝の窯が40年ぶり復活> 栃木県益子町で活動した人間国宝の陶芸家、濱田庄司が愛用した窯を復活させる式典が益子町で行われ、およそ40年ぶりに窯に火が入れられました。濱田庄… http://t.co/UgoMHiq0s3 #n
01-24 16:19

“トマス・モア『ユートピア』をめぐって 3 - 古典ニューロン” http://t.co/Z9WPolhfEE
01-24 16:08

“トマス・モア『ユートピア』をめぐって 2 - 古典ニューロン” http://t.co/b2CD8TP5Ll
01-24 16:05

「この連中が、まず初めに泥棒、次に死刑という、絶体絶命の窮地においこまれないように、生活のできるような何らかの対策を講じてやるのが先決問題なのに、盗人にはただ恐るべき極刑のみが平然と科せられ」 / “トマス・モア『ユートピア』をめ…” http://t.co/20lViBtmHb
01-24 16:03

“柿本人麻呂をめぐって 2 - 古典ニューロン” http://t.co/s0uGHdrhbB
01-24 15:59

“色の話など - 古典ニューロン” http://t.co/7c2vaIannr
01-24 15:49

“「孤立貧」について - 古典ニューロン” http://t.co/xo4UfMg66U
01-24 15:43

http://t.co/7eo0Osw9oG
01-24 14:44

“人種概念の普遍性を問う―西洋的パラダイムを超えて | 人種表象の日本型グローバル研究 / 人文科学研究所共同研究班” http://t.co/SrficRsOfm
01-24 14:40

「あえてこう解説しよう。書くことは裏切りを働いた人間が頼れる最後の手段だ、とね」「書くということ、それはおそらく、誓約の言葉が支配する場所から追放されたときに人に残されているものだ」ジャン・ジュネ
01-24 14:18

22 「私たちはいつのまにか死者は静かに死んでいくものだと思いこむようになっている」 - がらくた銀河 http://t.co/Cf9cGrfO5N
01-24 14:17

“Foucault, Michel[ミシェル・フーコー]” http://t.co/vEeY6MCk3l #フーコー
01-24 14:16

RT @_pilate: だからこそ米国では秘密とその暴露とのせめぎあいは激化したというわけだが、さてはて。この論の当否はさておき、このへんは全知万能かつモラルの番人である一人称の語り手による介入が甚だしい感傷小説という形式の問題でもある。飼いならされた告白にも自伝の色を帯びる…
01-24 14:12

RT @_pilate: それが本当に個人の犯した罪の告白であるかどうかは関係なく、告白するという行為自体に意味があり、免罪符を買うような形骸化したものであったというわけ(この辺はイーグルトンも論じていたような)。(アメリカの)プロテスタントはすべてを公の許に語る同調圧力という…
01-24 14:12

RT @_pilate: 立花論文と郷原論文が互いに踵を接するのが告白/自伝と秘密の問題だろうか。ここで思いだしたのが、アメリカにおける秘密の暴露の伝統を論じた著作でのカトリックの告白の制度を論じたフーコーに対する批判。要するにカトリックの告解はあくまでポーズとしての告解であり、
01-24 14:12

RT @ohyatsu: “@k_sawada0731: @ohyatsu これってひょっとして? http://t.co/MwAVRC4U5y”今回のアップデートで削除されなかったっぽいです。ありがとうございます。
01-24 14:11

“Lupe Fiasco - Tetsuo & Youth” http://t.co/pizpw1W22T
01-24 13:31

「転じて、少数民族など特定の社会集団が住む地域を呼ぶことがある。アメリカ合衆国においては主にアフリカン・アメリカン(黒人)の居住区をさす。」 / “ゲットー - Wikipedia” http://t.co/MxpTKfFtBo
01-24 13:25

T-PAIN 「全米では“キング・オブ・リングトーン”という異名を取るほどT-PAIN作品は着うたが売れることで有名で、前作時には「I'm Sprung」「I'm N Luv (Wit A Stripper)」の計2枚でなんと累計6… http://t.co/xp3dhRNT8K
01-24 13:20

“T-ペイン - Wikipedia” http://t.co/Y5IHRKYxxE
01-24 13:16

RT @kosuke64: 「占領期の日本人たちがどのようにして占領軍に協力し、それによって戦後日本社会での指導的地位を得たかについての研究」というと有馬哲夫さんの研究が想起される。科研費も取ってる。 https://t.co/OhXLI69bTi
01-24 13:08

ていうか、編集S氏みたいなひとがいるんだが、どうなってるの? >RTS氏、早く合衆国までいってちゃんと著書だしなよ!!!
01-24 13:08

RT @nasastar: というのも、私が参加している科研のプロジェクトで、戦後日本の文化人に対する米国側のアプローチについて調べている人がいるのよ。だから申請のやり方次第よ。本当に。
01-24 13:06

RT @nasastar: いや、使う史料が明確で、方法も妥当なら科研通るだろう。
01-24 13:06

RT @levinassien: 占領期の日本人たちがどのようにして占領軍に協力し、それによって戦後日本社会での指導的地位を得たかについての研究というのは現代日本の「対米従属を通じての対米自立」戦略の歴史的意味を知る上で必須のものでしょうけれど、この研究には絶対科研費はつきませ…
01-24 13:06

RT @_pilate: (これがぶっこわれるのが、書きたいが読まない作家志望の増殖という現象か)。ここらへんの緊張関係が、文学・哲学における読み書きの美学から零れ落ちるところだろうか。とまれ、文学と哲学との相補的関係とは、畢竟、文芸共和国の理念に掉さすものだろうと思う。
01-24 13:05

RT @_pilate: 哲学と文学の相補的関係を離れると、少なくとも十九世紀末までは、書く人は読む人でもあったが読む人は必ずしも書く人ではなかったことに思い至る。識字率のデータも読む能力に特化していた。近代文学という制度は、作者・批評家と読めるが書けない読者層の非対称性のもと…
01-24 13:05

RT @_pilate: テクストという出来事はそれを読む未来の目を宛先としている、という件は非常におもしろい(知らなかった)。『盲者の記憶』における書いている瞬間の盲目性(画家は自分の尖筆の先が見えないだったか?)を思い出す。デリダの語る文学は、近代文学という制度を前提とした…
01-24 13:05

RT @_pilate: 文学繋がりで立花史「デリダ美学の研究 文学、あるいは「フィクション性」の制度」。デリダ美学の文学編。文学研究者には理論との付き合い方として読むことも可能だろう。すべてを語ることを可能にすると同時に秘密を許容する文学。デリダは文学論を法権利のモデルとして…
01-24 13:04

RT @_pilate: 「自伝的」からの連想で郷原佳以「L’enfant que donc je suis、あるいは、猫のエピソードはなぜ「自伝的」なのか」。制度化された自分語りである告白以前の時間を語る、「時差そのものとして…自己ならぬ自己を呈示する」自伝論。秀抜をすっ飛ば…
01-24 13:04

RT @b4mori1: 「ハイデガーをめぐる対談」はデリダの哲学的自伝として読める。ボーフレやブランショとの関係も興味深い。なかでもルター的身振り:「destruktioは、地層のように積み重なった神学の伝統を破壊して、あるいは脱構築して、記憶のはたらきを通じて、原初の福音の…
01-24 13:00

RT @HAYASHI_twit: 『現代思想』総特集デリダを読み始めた。「ハイデガーをめぐる対談」はフランスのハイデガー受容史としても貴重な証言でとても面白いなあ。ベケットが小説のモデルにし、交友もあったジャン・ボーフレをめぐる事件から、デリダとブランショの本格的交流が始まっ…
01-24 13:00

“SFマガジンの記事、コラム、読み物一覧|クリエイターと読者をつなぐサイト cakes(ケイクス)” http://t.co/v77Yn5wlEH #SF
01-24 12:51

“【号外】「SFマガジンcakes版」が配信スタート!|ケイクス通信|cakes編集部|cakes(ケイクス)” http://t.co/tEPRm6qHwH #SF
01-24 12:50

RT @Hiroe_Suga: 週刊SFマガジン、はじまった! https://t.co/m4D1tMjcp2
01-24 12:48

RT @dempow: 劇場版「クラッシャージョウ」といえば、ARAGONのBLOODBATH HIGHWAYが格好よくて大好きだった。 https://t.co/k6OD4FMS3u
01-24 12:47

“24時間営業している郵便局一覧(東京・大阪・福岡など47都道府県を完全網羅) | とある電脳せどらーの秘密基地” http://t.co/i7ltdGdjEu
01-24 12:32

RT @naozane: どーでもいーけどーだからーフーシェ革命歴はーVSロベスピエールくらいまでは読みたかったよ辻先生……うっ(それでもフーシェの話としては半ばまで行ってない気するけど)
01-24 01:54

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Author:磯崎愛
オリジナル小説サイト『唐草銀河』(R18一部例外あり)の管理人・磯崎愛です。
SFとファンタジーと世界文学とアート好き。
わんこ狂い。特に北海道犬!
甘辛両刀(ニヤリ)。
がらくた銀河』なんてのもやってたり☆

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