isozakiaiの呟き置き場(旧:愛のカラクリ、AI日記)

彷徨ってますw ここにはツイッターおいときます。

06/23のツイートまとめ

isozakiai

RT @HAYASHI_twit: 『エピステーメー』II-0号、特集「ミシェル・フーコー 死の闘」を知人から譲り受けた。1984年刊だからフーコーが死去した30年前の発行。それはともかく、でかい。どれくらい巨大かというとジャン・パウル『巨人』とほぼ同じ判型なのだった。 htt…
06-23 23:51

RT @12556295: 更新9999 https://t.co/T0I5y2Y1Af
06-23 23:39

“T-BOX通信 : 今週の光内ー92 描かない空間を描く” http://t.co/Uqn4qj5qBk
06-23 23:28

RT @Tbox_tokyo: T-BOX通信 : 今週の光内ー92 描かない空間を描く http://t.co/J0QVh9YPqf
06-23 23:27

おっちゃんの色メガネ ~ 世の中すべて後払い https://t.co/cehbCftjLU
06-23 22:43

RT @Naoki_Tallis: ギヨーム・デュファイ「パドヴァの聖アントニオのミサ曲」より「アニュス・デイ(神の子羊)」Guillaume Dufay: Misa para San Antonio de Padua. Agnus Dei: http://t.co/q7DMQ
06-23 22:19

RT @SidaNaomasa: 「語り手」が「俺」、小説世界を経験する人も「俺」という、いわゆる一人称の作品ですが、「語り手」が過去を振り返るスタイルにはしませんでした。小説世界における「内的経験=内的語り」を、そのまま読者に提示するスタイルの作品です。『くる』 https:…
06-23 20:38

RT @CRUNCH_MAGAZINE: 今夜のCRUNCH読書のススメ ◼︎『「ウォーリーの憂鬱」』by 金子ケンイチ 会話多いです。家に飾ってあるウォーリーを探せを見たときに思いついた話です https://t.co/8tCRb0VDtO なんとも不思議な味わいのウェット…
06-23 19:52

@natukawa_sky そうですね!
06-23 19:46

“何かに打ち込む人が羨ましい - SIM's memo” http://t.co/Kdxb30DF37
06-23 19:42

“補足とか - 欠けた月と骨” http://t.co/2WdQAFYfjy
06-23 19:39

RT @kageshobo: 目取真俊著『眼の奥の森』の詳細は⇒http://t.co/PPR4Qsxv2T へ!
06-23 18:07

RT @kageshobo: 『眼の奥の森』について「それから60年、いまだ戦場から抜け出せない当事者たちの内的世界が、戦前から延々と続く軍事的暴力に取り囲まれた沖縄の日常と共振しながら活写される。読者は、フィクションという手段で「ことの根」に迫ろうとする作家の気迫に圧倒される…
06-23 18:07

RT @SidaNaomasa: マイノリティ-マジョリティも、強者-弱者も、加害者-被害者も、みんな相対的な関係性であって、どれもつまりは人間=社会の本質に深く関わる。悪いとかいいとかいう問題ではない。そこから生まれる悲劇と立ち向かおうと思ったとき、常に自分自身が最大の敵とし…
06-23 18:05

@SidaNaomasa  いえいえ、こちらこそ~。お子さんの御病気は心配ですよね、恢復されてきてるとのこと、よかったですね! ご看病等お疲れかと思いますのでどうぞご自愛を~。
06-23 17:17

「全部を特定の個人や会社の責任にするだけだと意味がないし、そもそも本当にそうなのか。どこまで属人的な問題で、どこからが制度的な問題なのかは、きちんと分けて考えないと」 / “比べてみないと、相手も自分も、分からない――物差し同士も…” http://t.co/xJpINSbzI5
06-23 17:08

“比べてみないと、相手も自分も、分からない――物差し同士も照らし合わせて / 比較政治学者・浅羽祐樹氏インタビュー | SYNODOS -シノドス-” http://t.co/XUNGBv5O3k
06-23 17:04

光内 亘利 展 [SpaceAB] 2014年6月23日(月)〜7月5日(土) 【6月29日(日)休廊】 (11:00〜19:00) (土曜日は16:00まで) / “T-BOX 2014/06/23 AB” http://t.co/K7YFZFeylI
06-23 16:57

RT @tatsurokashi: 2年以上前からスウェーデン映画の「沈黙の歓び」とベルギー映画の「イヴ・モンタンの深夜列車」が凄いんだよ!って言ってるんだけど反応がなくて、がっかりしてたわけですが、とりあえず神戸で「沈黙の歓び」が上映されるので、世の中捨てたもんじゃないのかもね
06-23 16:51

“ガンダム Gのレコンギスタ” http://t.co/4SYM5COpVe #ガンダム
06-23 16:04

“ことし最初の繭の出荷 埼玉・秩父 NHKニュース” http://t.co/Jh7WKuDROI
06-23 15:13

RT @round_your_land: ことし最初の繭の出荷 埼玉・秩父/NHK http://t.co/aYw30i9IBm古くから養蚕が盛んだった埼玉県秩父市で「春蚕(はるご)」と呼ばれることし最初にできた繭の出荷作業が。この繭は埼玉県が開発した「いろどり」という品…
06-23 15:08

ほんと、なんでこういうやりかたになっちゃうんだろう・・・ >RT
06-23 15:03

RT @sionsuzukaze: 自民・鈴木章浩都議、ヤジ認める 「早く結婚すれば」:朝日新聞デジタル http://t.co/TZQRQ0NwTe これはこれとして、既に実家の職がなんだとか出回ってるんだけど、そうやって何かあるたびに一家一族が首つるまで許さんみたいな際限な…
06-23 15:02

“日本政治のセクハラ、子を持つ女性に世界最悪の賃金差別=男性のわずか39%、OECD30カ国平均の半分(井上伸) - 個人 - Yahoo!ニュース” http://t.co/A1ElJVvMGX
06-23 13:58

“大井川鐡道 SLトーマス 試運転 2014.6.18” http://t.co/d8UC5akOyH
06-23 13:55

“The Making of Medieval Illuminated Manuscripts” http://t.co/UitcXqKRD0 #manuscrit
06-23 13:24

RT @Medievalists: The Making of Medieval Illuminated Manuscripts http://t.co/1VyWp3luZl
06-23 13:23

RT @CRUNCH_MAGAZINE: お昼のCRUNCH鑑賞のススメ ◼︎『森に火を放つ』by Greg Goldenzweig詩と生活 新人賞 森に火を放つ https://t.co/yoJEuLhjPn 言葉には魂を揺るがせる力があります。震えるほどの強さが。
06-23 13:10

@SidaNaomasa  いつもどうもありがとうございます。大変ですね、どうぞお大事に~!
06-23 13:10

RT @PQuignard_Bot: ある者は花の香りで、木の根や木の実でみずからを養う。ある者はまなざしによって。ある者は熱でみずからを養う。またある者は考えることで光り輝く。 ――大プリニウス
06-23 12:27

RT @nzm: 例月、なつこん(今年の日本SF大会)で刊行されるファン出版のオリジナル・アンソロジー『夏色の想像力』の収録作が豪華すぎ&おもしろしすぎて困る。こんなの営業妨害だ!www
06-23 12:25

RT @usagitv: ガンダム特急ラピート記念特急引き換券レギュラーシートを買い「シャア ラピート」に乗る。正式には、「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)×特急ラピート 赤い彗星の再来 特急ラピート ネオ・ジオンバージョンというらしい。赤くてカッコいい http://t.c
06-23 12:23

我が国を攻めそこなった彼の国は次々に周辺国家を攻め滅ぼしていった。それと同時にモーリア王国の言葉は堅牢となった。王立学士院に、周辺国から優れた人材が大挙して押し寄せた。かつては帝都を目指したはずの者たちが、今度は北上しはじめたのだ。https://t.co/2pWPsXhZw0 
06-23 12:14

RT @SidaNaomasa: うっかりすると見落としがちな、小説の視点の「二重構造」について確認してみました。視点は、大きくふたつの要素から成り立っている! ブログを更新しました「チワワしぇんしぇーの推敲教室〈視点のブレ〉③」 http://t.co/OVCNxFSAmx
06-23 11:50

RT @e_wakamatsu: もうこの世では会えない人に、今日書いた言葉だけは届くのだ、と思って書く。本気でそう思えたら、文章は必ず変わる。本気でそう感じることができれば読む態度も一変する。書くとは永遠にふれようとする事であり、古典は時空を超えてやってきた自分への手紙だと思…
06-23 11:50

RT @e_wakamatsu: 文章をよく書けるようになりたいなら、よく読むことだ。よく読めるようになりたければ必死に書くことだ。いつからこの道理が見失われたのだろう。よく読むとは多く読むことではない。むしろ、一節のコトバに存在の深みへの通路を見出すことだ。必死に書くとは、こ…
06-23 11:50

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Author:磯崎愛
オリジナル小説サイト『唐草銀河』(R18一部例外あり)の管理人・磯崎愛です。
SFとファンタジーと世界文学とアート好き。
わんこ狂い。特に北海道犬!
甘辛両刀(ニヤリ)。
がらくた銀河』なんてのもやってたり☆

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