isozakiaiの呟き置き場(旧:愛のカラクリ、AI日記)

彷徨ってますw ここにはツイッターおいときます。

03/31のツイートまとめ

isozakiai

“3年後、懲りない日本の危機 (西谷修-Global Studies Laboratory)” http://t.co/qbGzlMixAq
03-31 23:57

RT @12556295: ボタンを発見したことは ある・ない https://t.co/XFkxTRijYN #crunchmagazine
03-31 22:24

RT @burroughsandme: Antonin Artaud. http://t.co/H8UUdBpLYA
03-31 22:23

@HAYASHI_twit  オヴィディウスからでしたか! どうもありがとうございます☆ それこそ心震わせる、何かこう、肉体の奥深いところを揺さぶられる感じのタイトルですね。 
03-31 22:16

@nuryouguda まあそれは慶賀なり!!! すっごく楽しみにしてますね☆
03-31 22:13

@nuryouguda  グダさーん! RTありがとうございます~。ザンボットのブログ、まとめて後で読みますね~! 
03-31 22:09

『夢のように、おりてくるもの』 https://t.co/jPm1rU5EmT #crunchmagazine 解析結果を知りたいので、こちらでも連載します!(「夢使い」関連以外の固有名詞を出さないとかのチョット変わった一人称と書簡体でやってるので) よろしくお願いいたします!
03-31 22:02

“T-BOX通信 : 世界の駐車の方法 今週の光内ー82” http://t.co/57RxxKZpAt
03-31 21:58

RT @Tbox_tokyo: T-BOX通信 : 世界の駐車の方法 今週の光内ー82 http://t.co/IG0SXIz7gK
03-31 21:58

「こだまの骨」ってぐっとくるタイトルだな。何故かラファティを思い出す。なぜか、というか、理由はあるんだけど、まあ、うん、そんなかんじ。
03-31 21:57

ふう、これでひとあんしん(いまチョットした打ち合わせを終えたひと)。
03-31 21:35

RT @HAYASHI_twit: カフカの対話相手がゲーテなら、ベケットの対話相手はダンテ。地獄界と天堂界の中間にある煉獄界は、子宮=墓所としての「墓胎 wombtomb」(ベケットの造語)で、この「生まれても死んでもいないリンボ的世界」のモチーフを、ベケットは初期から晩年ま…
03-31 21:09

RT @HAYASHI_twit: 頭木弘樹 編訳『希望名人ゲーテと絶望名人カフカの対話』"吹き出しそうなほどの希望にみちたゲーテと笑ってしまうくらいに絶望したカフカが対談をしたら…?"―そういえば、ゲーテにはエッカーマン、カフカにはヤノーホという歳の離れた若い対話相手がいまし…
03-31 21:08

RT @HAYASHI_twit: 80年前に出版拒否されたベケットの幻の物語「こだまの骨(エコーズ・ボーン)」がついに! Samuel Beckett story to be published 80 years after it was rejected http://t.…
03-31 21:08

RT @wtnbt: 私はダンテことに神曲は数種類の翻訳に目を通して、数年毎に再読しているのだが、ベケットと小松左京がいなかったら(ボルヘスも足していいかも)これほど繰り返し読まなかったろうなあと思ったりもする。ということで非常に「こだまの骨」は楽しみです。
03-31 21:08

 天使というのが、妙に嵩高い生き物だと知ったのは、それが初めてだった。  翼があるというのは、しかもあんな場所にくっついているというのはどうやっても不自然なのだ。 / “遍愛日記 - 161” http://t.co/qXW5N5MFOm
03-31 20:30

RT @cm4vb: 3 http://t.co/zXQFoeB4XC #jugem_blog
03-31 19:24

“Candido - Jingo (1979) - YouTube” http://t.co/lPiIGoSySc
03-31 13:35

http://t.co/suhPZlIFyl: 菊坂ホテル (シリーズ昭和の名作マンガ) (シリーズ昭和の名作マンガ): 上村 一夫: 本” http://t.co/p5puVAakQI
03-31 12:35

RT @tatsurokashi: 上村一夫は、菊富士ホテルを舞台にした「菊坂ホテル」が最高に素晴らしい。ミステリというほどではないけれど、谷崎とホテルの娘さんが探偵と助手みたいな感じで東京の町を歩き回る。そして夢二とお葉、伊藤晴雨まで出てくる。伝説の小説王連載!
03-31 12:33

そうだ、たきざわさん、その際には企画編集装丁だけでなく、「原稿」もお願いしますよ。きのう、ウッカリして抜けてるの気づかなかったw まあ数年後とかでしょうけどwww
03-31 12:21

大谷崎がお好きな方も、枕草子がお好きな方も、パスカル・キニャールを読んでくださいと言いたい。
03-31 12:18

このへんでコーフンして語ってるw http://t.co/6F3eLrhg55 このへんとか http://t.co/yOaqsmNC5Y
03-31 12:13

そういえば、パスカル・キニャールの『音楽への憎しみ』の「関係の終わりについて」は、もうこのタイトルで察しのよい方はおわかりになるように、『危険な関係』のオマージュ作品(トリビュート? 「二次創作」?)なのである。わたしはメルトゥイユ侯爵夫人大好きすぎて泣きながら読んだ。
03-31 12:11

RT @joujinakata123: マジでいよいよ明日発売しちゃうよ!!「おじまじょ5」関俊彦、松本保典、石田彰、中井和哉、浪川大輔、こおろぎさとみ、成田剣、竹内恵美子、中田譲治。悪は金木犀に代わってお仕置きだぁー!!! 買ってな!詳しくはおじまじょ5で検索! http…
03-31 12:04

“図書出版 創元社 | 異文化コミュニケーションを問いなおす” http://t.co/By5FMSDnze
03-31 10:30

“東京新聞:性と法律 角田 由紀子 著 :Chunichi/Tokyo Bookweb(TOKYO Web)” http://t.co/XME0TEm68H
03-31 10:29

“成功?失敗?天才の育て方、その失敗と成功について-この支配からの卒業-『モーツァルト家のキャリア教育』:Book News|ブックニュース” http://t.co/vEN3v2JLz0
03-31 10:23

RT @epigrammata: はてなブログに投稿しましたガラス勾玉づくり - SIM's memo http://t.co/eqA5FhHTj4
03-31 09:48

関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://ainokarakuri.blog42.fc2.com/tb.php/1410-ddbb7671

 | HOME | 

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

プロフィール

磯崎愛

Author:磯崎愛
オリジナル小説サイト『唐草銀河』(R18一部例外あり)の管理人・磯崎愛です。
SFとファンタジーと世界文学とアート好き。
わんこ狂い。特に北海道犬!
甘辛両刀(ニヤリ)。
がらくた銀河』なんてのもやってたり☆

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

カテゴリ

未分類 (1)
(0)
更新のお知らせ (30)
拍手レス (22)
ちったー☆まとめ (2534)
文学批評 (1)
映画 (1)
ロレンス・ダレル (1)
後藤明生 (0)
西行 (1)
アート (4)
デイヴィッド・ブリン (1)
ラクロ (1)
トマス・ピンチョン (1)
ドストエフスキー (1)
ジャン・ジュネ (1)
シオドア・スタージョン (1)
ジーン・ウルフ (2)
トマス・M・ディッシュ (1)
栗本薫 (2)
森鴎外 (1)
マーク・トウェイン (1)
太宰治 (1)
ジョン・バース (1)
R・A・ラファティ (2)
小説家の小説本など (1)
エッセイ (1)
コニー・ウィリス (1)
科学 (1)
イタロ・カルヴィーノ (1)
ミロラド・パヴィチ (2)
ライトノベル (1)
翻訳 (3)
アレクサンドル・デュマ (1)
ダンテ・アリギエーリ (1)
宿題 (2)
恋愛もの (3)
新倉俊一(仏) (2)
音楽 (4)
谷崎潤一郎 (2)
イベント告知 (2)
ベストもの (1)
ミケランジェロ (1)
ふぇみ (1)
鹿島茂 (1)
パスカル・キニャール (1)
神曲関連 (1)
みゅるみゅる(つぶやき) (0)
お知らせ (4)
ヴァージニア・ウルフ (1)

月別アーカイブ

FC2カウンター

ブックマーカーリスト


検索エンジン最適化

Translation(自動翻訳) 縦型文字版

検索フォーム

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSリンクの表示