isozakiaiの呟き置き場(旧:愛のカラクリ、AI日記)

彷徨ってますw ここにはツイッターおいときます。

02/06のツイートまとめ

isozakiai

RT @eclectante: RT @JEROGAL1Corrid'art ... ( Jean #Cocteau 1963 #Dalmas )http://t.co/wKrhfizjjW
02-06 21:07

RT @naxosjapan: 【「運命と呼ばないで」】要約すると 1 最終回です 2 書籍が出ます! 3 サントラ(配信アルバム)も出ます! 4 書籍は楽天での予約者全員にポストカードプレゼント!http://t.co/nRI2iZBqPT 5 抽選で直筆イラストもプレゼン…
02-06 21:02

“なぜ直交座標は崩れているのか。 ナーガ形吊金具 東洋古美術名品紹介:Book News|ブックニュース” http://t.co/gW5eiW2MwF
02-06 21:01

「その通り。サンドロは線の詩人だから。アンリ・フォションのいう、線だけで空間をまことしやかにつくりだす名人。線は何かを分け、区別し、別れさせ」 「でも、つなぐものでもあるよね」 / “遍愛日記 - 110” http://t.co/r1xroDypWX
02-06 20:16

おれはあのときあなたに呪いをかけた。殺していってくれと言われなくともそう口にするつもりでいた。あなたの矜持、その自尊心のつよさに訴えかけた。おれはそれが最善の策だと信じた。 / “夢のように、おりてくるもの - 12” http://t.co/HMsuawRkou
02-06 20:14

はてなブログに投稿しました29 「奥まで一杯一杯踏み込んでみたかった。」 - がらくた銀河 http://t.co/yFGq3ejFuo
02-06 19:58

かわいい・・・ / “Oh ! Jackie ! - Jacques Derrida at the age of two ...” http://t.co/2Ofsgj0vnK #デリダ
02-06 19:40

RT @HAYASHI_twit: デリダの伝記を書いたペータースによると、両親が当時アメリカの人気子役だったジャッキー・クーガンにちなんで「ジャッキー・デリダ」と名付けたらしい。クーガンは映画「キッド」でチャップリンと共演も。2歳のデリダの写真を見ると割と似ているかも☞htt…
02-06 19:39

RT @HAYASHI_twit: 没後10年にふさわしいタイトルの本が出ますね。生まれた時のデリダの本名は「ジャッキー・デリダ」で、墓碑銘に刻まれているのもこの名前です。RT @parages 【近刊】鵜飼哲『ジャッキー・デリダの墓』みすず書房 4月21日発行予定 http:…
02-06 19:27

RT @PQuignard_Bot: 夜は言葉の源だ。そこには存在しない物の幻覚をもたらす夢が言葉を生じさせる。こうして、その源にある恐るべき夜、近づきがたい夜は言葉の宿命となる。目に見える肉体を求めていると思っている欲望でさえも、この夜に帰依している。
02-06 18:18

RT @parages: 【近刊】鵜飼哲『ジャッキー・デリダの墓』みすず書房 288頁 定価3,360円(本体3,200円) ISBN 978-4-622-07829-6 4月21日発行予定 http://t.co/Rnzu3tGz1w
02-06 18:16

オルラは青空文庫におらんかったのだw おったらリンク貼ろうととおもってたんだけど。
02-06 14:31

@tatsurokashi  オルラがおるらー♪ オラお待ちしておるらー☆
02-06 14:30

RT @tatsurokashi: @isozakiai オルラがそこにオル!
02-06 14:27

“火と調理の革命 - 古典ニューロン” http://t.co/5JnRWsDTSv
02-06 14:22

短編を書こうとおもったときに読んだのはモーパッサンでした。 https://t.co/q7LVa35jtn #crunchmagazine 古典よむ部発起人なのでこっちでも♪
02-06 14:03

「オルラ」とかもうSFだと思うし、なんていうか、凄い好き。 / “短編を書こうとおもったときに読んだのはモーパッサンでした。 - がらくた銀河” http://t.co/eCcHVdwwys
02-06 13:50

はてなブログに投稿しました短編を書こうとおもったときに読んだのはモーパッサンでした。 - がらくた銀河 http://t.co/uqE10sCTfb
02-06 13:44

RT @imamura_tomoki: CRUNCH MAGAZINE、第18回文学フリマに参加 https://t.co/yfRkiqoh0v #crunchmagazine
02-06 12:08

“世界遺産 平等院” http://t.co/WzzIzaE0oV
02-06 11:33

RT @PQuignard_Bot: 言語には何かが欠けている。だからこそ、言語から除外されたものが言葉に入り込み、それで言葉は苦しまなければならないのだ。それがあの〔失念した〕言葉 モ なのだ。
02-06 11:19

RT @PQuignard_Bot: 言葉は記憶に欲望を与え、記憶はそれを夢に差し向け、そしてなによりも、回帰の絶えざる殺到のなかにではなく、忘却の選択のなかに自分を捧げるのだ――そしてそこに自分の身元を打ち立てる。
02-06 11:11

@asa_co  それは本当によかったです! じぶんの経験ですが、ほんとドン底のような体験であれ、あとから振り返ると「糧」として受け取れていた、ということも多々あります。でもどうぞ御身体だけはくれぐれもご自愛くださいね。いえいえこちらこそ! 作品とても楽しみにしてます☆
02-06 00:46

@asa_co  ありがとうございます! わたしも、言葉に呪いを感じたり何らかのわだかまり等を抱えもって堪えているひとの書くものが好きです。言葉そのものが魔法とか魔術みたいなものですし。生きてると大変なことはたくさんありますが、書くことはお互いしんどくても続けてきましょうね☆
02-06 00:35

RT @Kajimoto_News: 本日は横浜みなとみらいホール『伊福部昭 生誕100年 メモリアル・コンサート』の記者会見が行われました。まずはこの二人(?)の豪華ツーショットをどうぞ! http://t.co/6SsYQ6WZRJ
02-06 00:27

寿ぎも呪いも、なんていうか、いっしょだよなあ。でも、言葉にそういう「縛る」というチカラのあることはわりと好き。定める、ということも。繋がる、ということも。もちろん切断して解放し遠くへと投げることもできたりする。小説を書きながら、そういうことを考えること自体がとても好き。
02-06 00:26

RT @eyphkair2: #陶酔短篇箱 川上弘美「おめでとう」夏目漱石「永日小品」「京に着ける夕」トルーマン・カポーティ「叶えられた祈り」竹西寛子「蘭」笙野頼子「タイムスリップコンビナート」志賀直哉「小僧の神様」
02-06 00:22

わたしの小説を楽しみにしてくれて、退院したら読むと言い残してそのまま逝かれた方がいて、わたし、もうそのかたに何もお返しすることができないから、やれるだけのことはしないと、ともかくやりたいと、そう、おもってる。
02-06 00:16

@jun_ka  うい、楽しみにしてます!!! わたし、たきざわさんのかくもの凄く好きですよv
02-06 00:15

できる、とは自分に約束はしない、かなあ。未来はわからないし、予測の上でもウソはつかない。だから、できなくともヤル、としか言えなくて。やれなくともヤル。ヤルからヤル、というだけ。たとえできなくとも、ヤルこと自体が苦しくてもとても楽しいからヤル、みたいな? やらないで死ぬのが厭なの。
02-06 00:11

@jun_ka  まあ、そういうこと、なんですよね。
02-06 00:10

@jun_ka  セッティングの仕方は「マニュアル」見るしかない、それがじぶんにはワカラナイ難しい言葉で書かれていても歯を食いしばって一行ずつ読むしかない、使いたいなら、てこと、なのかなあ? と。使いたくないひとに使いなさいと命じてもやれるものだとは思ってないです。
02-06 00:06

関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://ainokarakuri.blog42.fc2.com/tb.php/1359-78806429

 | HOME | 

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

プロフィール

磯崎愛

Author:磯崎愛
オリジナル小説サイト『唐草銀河』(R18一部例外あり)の管理人・磯崎愛です。
SFとファンタジーと世界文学とアート好き。
わんこ狂い。特に北海道犬!
甘辛両刀(ニヤリ)。
がらくた銀河』なんてのもやってたり☆

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

カテゴリ

未分類 (1)
(0)
更新のお知らせ (30)
拍手レス (22)
ちったー☆まとめ (2534)
文学批評 (1)
映画 (1)
ロレンス・ダレル (1)
後藤明生 (0)
西行 (1)
アート (4)
デイヴィッド・ブリン (1)
ラクロ (1)
トマス・ピンチョン (1)
ドストエフスキー (1)
ジャン・ジュネ (1)
シオドア・スタージョン (1)
ジーン・ウルフ (2)
トマス・M・ディッシュ (1)
栗本薫 (2)
森鴎外 (1)
マーク・トウェイン (1)
太宰治 (1)
ジョン・バース (1)
R・A・ラファティ (2)
小説家の小説本など (1)
エッセイ (1)
コニー・ウィリス (1)
科学 (1)
イタロ・カルヴィーノ (1)
ミロラド・パヴィチ (2)
ライトノベル (1)
翻訳 (3)
アレクサンドル・デュマ (1)
ダンテ・アリギエーリ (1)
宿題 (2)
恋愛もの (3)
新倉俊一(仏) (2)
音楽 (4)
谷崎潤一郎 (2)
イベント告知 (2)
ベストもの (1)
ミケランジェロ (1)
ふぇみ (1)
鹿島茂 (1)
パスカル・キニャール (1)
神曲関連 (1)
みゅるみゅる(つぶやき) (0)
お知らせ (4)
ヴァージニア・ウルフ (1)

月別アーカイブ

FC2カウンター

ブックマーカーリスト


検索エンジン最適化

Translation(自動翻訳) 縦型文字版

検索フォーム

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSリンクの表示